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Nakura's Blog

主にアニメ記事を書いています。

2016秋アニメおすすめランキング【僕的に面白かったアニメまとめ】

アニメ

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こんにちは、奈倉です!今回は僕が見た2016年秋アニメのおすすめアニメをランキング形式で紹介していきます!!

・僕の独断と偏見で決めてます☆
・ジャンルはバトル系が好みです☆

普通に残念なアニメ


第18位 : Bloodivores
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あらすじ

かつて世界的に蔓延し殺人など凶悪犯罪の温床となっていた「不眠症」の治療法として新薬が開発され、その流行が収まる代わりに新薬の副作用によって「嗜血種(しけつしゅ)」と呼ばれる吸血人種が作り出される。やがて人類は嗜血種との間で起こった戦争に勝利し、新設した「国安部特管局」の管理下に置く事に成功する。
リュウは人類と嗜血種との間に生まれた子だったが、銀行襲撃事件の主犯格として逮捕・拘置され、「青里(あおり)」にある特殊刑務所に送られる。国安部特管局のリーダーでもある父の手引きで脱獄に成功したリュウだったが、そこへ謎のモンスターが襲い掛かる。
Bloodivores - Wikipedia

・異能力やサバイバルなどの、設定や世界観が好きで見始めたアニメ。正直に言います。よく最後まで見たwwハイ。ひどかったです全てが。作画も途中止まったりしてるし。。。しっかりしてくれ日中合作アニメ(笑)



第17位 : 舟を編む
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あらすじ

出版社・玄武書房では中型国語辞典『大渡海』の刊行計画を進めていた。営業部員の馬締光也は、定年を間近に控えて後継者を探していた辞書編集部のベテラン編集者・荒木に引き抜かれ、辞書編集部に異動することになる。社内で「金食い虫」と呼ばれる辞書編集部であったが、馬締は言葉への強い執着心と持ち前の粘り強さを生かして、辞書編纂者として才能を発揮してゆく。
作中では『大渡海』の刊行計画のため編纂が開始される時代と、その13年後以上(映画版では12年後)の時代が舞台という、実質的に2部構成で分けられる。
舟を編む - Wikipedia

・何でこのアニメを見始めたか途中からわからなくなった、そんなアニメです。途中、キャラが歳とった事に気付くのがワンテンポ遅れた僕でした。まぁ、辞書作りの話ですから、刺激が少ないのも仕方ないことかもしれません。僕は解らなかったけど、わかる人にはおもしろい(?)作品だと思います。



第16位 : TRICKSTER -江戸川乱歩「少年探偵団」より-
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あらすじ

2030年代の日本は着実に技術が進歩していた。
警備ロボットが暴走する事件などが発生すると、警察は探偵の明智小五郎に事件の解決を依頼する。
明智小五郎の下には知能や運動神経に優れた少年探偵団がおり、事件の解決に奔走していた。
ある日、少年探偵団のメンバーの花崎健介は謎の少年の小林芳雄と出会う。
銀髪の少年の小林は「謎の靄(もや)」を身にまとい、近づく者には無条件で攻撃する体質を持っていた。
それだけでなく小林は「靄(もや)」のせいで死ねない身体にもなっているのだった。
正義感が強く純粋な花崎は小林が死ねる方法を考え、危険な任務の多い少年探偵団に誘う。
小林は花崎といればいつか死ねるのではないかと思い少年探偵団に入る。
そんな少年探偵団が解決を目指す事件の裏に世紀の犯罪者の怪人二十面相の姿があった。
実写映画「TRICKSTER(トリックスター) -江戸川乱歩「少年探偵団」より-」 | あらすじ大全

・ん〜。これも何で見たんだろうかと思った作品です。先行放送でみた1話の最初の挿入歌がめっちゃカッコよかったので見たけど、何とも言えないアニメでした。


普通だったアニメ


第15位 : ALL OUT!!
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あらすじ

背の低さにコンプレックスを持ち、喧嘩っ早い性格の祇園健次は、県立神奈川高校(ジンコー)の入学式当日、自分とは対照的に高身長でおとなしい性格の石清水澄明に出会い、同行して見学する形で「ラグビー」と出会う。「どんな人間だって主役になれる」「ボールを持ってる奴が主役」の言葉、そして楽しそうにボールを追う部員たちの光景に惹かれ、祇園は入部を決意する。
物語は、この時点ではチームとしては弱小で、発展途上である神奈川高校ラグビー部を中心に、チームの成長、個々の部員の抱える問題、ライバルチームとの交流、それを見守る大人たちの様子が、丁寧かつ非常に「熱く」描かれる。
ALL OUT!! - Wikipedia

・まさにTheスポ根アニメ。スポーツアニメという事でツッコミどころは沢山あったけど、向上心のある主人公たちの姿を最後まで楽しく見れました。
最後に1つ本気でツッコミを入れさせてもらうと。職務放棄した教師の回想シーンが感動話になってるのはおかしいですww



第14位 : タイガーマスクW
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あらすじ

タイガーマスクWストーリー
主人公は「東ナオト」「藤井タクマ」、2人の若きプロレスラー。彼らは小さなプロレス団体「ジパングプロレス」の練習生だったが、「ジパングプロレス」は悪質プロレス団体「GWM(グローバルレスリングモノポリー)」に潰されてしまった。報復のため、ナオトは富士の裾野で訓練を受け「新タイガーマスク」となり、一方タクマは「虎の穴」にあえて入り、「タイガー・ザ・ダーク」となる。 
「光のタイガー」「闇のタイガー」2人を待ち受ける戦いと友情の行方は!?
タイガーマスクW - Wikipedia

・初代タイガーマスクを見た僕が1番に感じたことは「OPもキャラも安っぽくなった」という事です。戦う理由も初代とは違い復讐のために戦っています。ただ、お互い同じ目標の主人公が気づかないうちに敵対しているという設定が面白かったです。



第13位 : 3月のライオン
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あらすじ

主人公・桐山零は、幼い頃、事故で家族を失い、心に深い孤独を背負う17歳のプロ将棋棋士。東京の下町に1人で暮らす零は、あかり・ひなた・モモの3姉妹と出会い、少しずつ変わり始めていく。これは、様々な人間が「何か」を取り戻していく、優しい物語。そして、戦いの物語――。3月のライオン - Wikipedia

・前もって言い訳をしますと、個人的にバトル系アニメが好きなので人気作「3月のライオン」はこの順位です(笑)
笑いあり、シリアスありの将棋アニメですが、もちろん将棋知識がなくても楽しめる作品でした。



おもしろかったアニメ


第12位 : ユーリ!!! on ICE
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あらすじ

日本の期待を背負って挑んだグランプリファイナルで惨敗…。故郷九州に帰ることになったフィギュアスケーター勝生勇利。
「現役続行と引退はハーフ ハーフ…」そんな気持ちで実家に引きこもっていた勇利のところに突然やってきたのは世界選手権5連覇のヴィクトル・ニキフォロフで…。日本の崖っぷちスケーター勝生勇利と、ロシアの下克上スケーターユーリ・プリセツキー。2人のユーリと、王者ヴィクトル・ニキフォロフで挑む前代未聞のグランプリシリーズが今、幕をあける!
ユーリ!!! on ICE - Wikipedia

・はじめに言うと、このアニメは腐アニメです。作中で男が男とキスをしたり、指輪を交換したりします。この点を知らなかった僕は徐々に、"くんずほぐれず"していく主人公たちを直視できなかったです(笑)
とはいえ、そういう要素があるので、一部の女子には需要があるアニメだったと思います。



第11位 : 装神少女まとい
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あらすじ

西暦2016年――。釜谷市にある「天万神社」で、巫女のアルバイトをしていた中学2年生、皇まとい。幼少の頃に母と生き別れになった彼女は、父方の祖父母の家に長年預けられており、三ヶ月前からようやく父である伸吾とふたりで暮らし始めた。そんな境遇からか、まといは平凡で穏やかな日常に憧れていた。
まといの親友で、バイト仲間である草薙ゆまは、「天万神社」の神主一族に生まれた次期巫女候補であった。彼女は、一族が悪霊を払うための「退魔行」を先祖代々行っていたことを知り、まといを誘って「退魔行」にまつわる儀式「神懸りの儀」にチャレンジしようとする。
学校が終わり、いつものように神社へと向かったふたりであったが、そこで荒らされた境内と、傷つき倒れたゆまの両親に遭遇する。さらに、刑事である伸吾が捜査を行っていた怪事件の重要参考人で、どこか正気でない雰囲気を纏った男の姿もあった。暴れる男を抑えようと、ゆまは咄嗟に「神懸りの儀」を執り行ったのだが、異変が生じたのはゆまの方ではなく――。
平凡で普通の生活を求めていた少女に与えられたのは、神を纏って悪霊を払う能力!? 皇まとい、誰にも邪魔されない穏やかな日々を取り戻すため、退魔活動(タイカツ)に励みます!装神少女まとい - Wikipedia

・このアニメは何といってもBGMが素晴らしかったです。カッコ良すぎる。なんか聴いてると無性に叫びたくなります(笑)内容に関しては、変身後に裸になるという男性視聴者へのサービス付きで、なかなか楽しめました(ゲス顔)全体的に明るい話ですww



第10位 : 斉木楠雄のψ難
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あらすじ

高校生・斉木楠雄は超能力者である。テレパシー、サイコキネシス、透視、予知、瞬間移動、千里眼など、何でもかんでも自由自在。誰もがうらやむ最強の能力は、実は本人にとっては災難を呼ぶ不幸の元凶。それ故、人前では超能力を封印。目立たず人と関わらずをモットーにひっそり暮らしていた。しかし何故だか彼の周りには、いつも不思議な人間(生き物)が集まって、次から次へと嵐のように災難が降りかかるのであった!
斉木楠雄のΨ難 - Wikipedia

・ジャンプの王道ギャグアニメ。漫画では後半、ネタ切れ感があるらしいですが、アニメではそこまで感じさせませんでした。深いアニメではないけど、ギャグアニメとして見るには充分笑えます。



第9位 : 響け!ユーフォニアム2
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あらすじ

吹奏楽コンクール京都府大会。そこで見事に金賞を受賞した北宇治高校吹奏楽部は、次なる舞台・強豪ひしめく関西大会に挑む……! 

・このアニメは何といってもヒロインたちが美人なんです。キレイよりの美人。正直、主人公が女子で周りも女子ばっかのアニメは見ない僕ですが、このアニメは別でした。女子たちの友情(?)みたいなのがホントキレイに描かれてます。



第8位 : 終末のイゼッタ
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あらすじ

西暦1939年、帝国主義国家ゲルマニア帝国は突如隣国に侵攻を開始した。その戦火は一気に欧州全域へと拡がり、時代は大戦の渦に巻き込まれていく。そして1940年、ゲルマニアはその矛先を美しい水と緑に恵まれたアルプスの小国エイルシュタット公国に向けようとしていた。
終末のイゼッタ - Wikipedia

・pvを見た時は1番期待してた作品です。とはいえ、何かの代償で登場キャラが傷つくのがキライな僕は最後らへんイゼッタを直視できませんでした。それでも、全体的にはおもしろかったアニメです。


かなりおもしろかったアニメ


第7位 : 競女!!!!!!!!
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あらすじ

貧乏な高校3年生の神無のぞみは、お尻や胸を使って女子選手達が水上ステージでの落とし合いで競う公営ギャンブル競技「競女」の世界を知り、一攫千金を狙い競女の選手となることを決意する。のぞみは瀬戸内競女養成学校に入学し、元柔道選手の宮田さやかをはじめ多くの個性的な同級生達と共に数々の試練を乗り越え、何とか卒業してプロデビューする。競女!!!!!!!! - Wikipedia

・今期ツッコミどころナンバー1のアニメでしたが、1番上手くまとまった最終回のアニメでもあります。戦闘シーンで他アニメのパクリシーン(?)があったのもポイント高いです(笑)エロ要素盛りだくさんのアニメですが、あそこまで堂々とされたら、エロスを感じませんでした。とはいえ、イヤホンなしだと見れないアニメでもあります。



第6位 : ハイキュー!! セカンドシーズン
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あらすじ

宮城県立烏野高校排球(ハイキュー=バレー)部のエースであった「小さな巨人」に憧れ、バレーボールを始めた小柄な少年・日向翔陽は、類稀なる運動神経とバネを持っていたが、中学のバレー部には自分以外の部員がいなかった。中学3年、やっとのことでメンバーを集めて出場した最初で最後の公式戦で、日向は「コート上の王様」と呼ばれる天才セッター・影山飛雄に惨敗してしまう。影山にリベンジをするべく、憧れの烏野高校排球部に入部した日向。しかし烏野の体育館には、その影山の姿があった。初めは反発し合っていた二人だが、それぞれの持ち味を生かしたトスを見ないクイック攻撃、通称・変人速攻を編み出し、独りでは見ることのできない「頂の景色」を見るため、個性豊かな烏野高校の仲間たちと共に全国大会を目指していく。
ハイキュー!! - Wikipedia

・前期のハイキューを見た人はだいたい予想できた結末だと思うけど、その通りでした。ハイ。一期から主人公がグングン成長していくのをみてるとホントに応援したくなります。それに、ハイキューは主人公たち以外のチームもみんなキャラがたってて、イケメンです(笑)



第5位 : 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ(第二期)
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あらすじ

主人公、三日月・オーガスが所属する鉄華団は、クーデリア・藍那・バーンスタインの地球への護送からアーブラウ代表指名選挙を巡る戦いで一躍名を上げた。そしてその戦いでギャラルホルンの腐敗が暴かれたことにより、世界は少しずつではあるが確実に変わりつつあった。
アーブラウとの交渉で得たハーフメタル利権のもと、テイワズの直系となった鉄華団は資金も潤沢となり入団希望者も増加。その規模は地球にも支部を置くほどとなった。
また地球への旅で世界の実情を知ったクーデリアはアドモス商会を設立。現実的・実務的な側面から火星の経済的独立を目指す。だが名を上げ新たな道を歩みだした彼らを快く思わない輩も数多く存在する。
アドモス商会が行うハーフメタル採掘場の視察。その護衛を依頼された鉄華団団長オルガ・イツカは新たな敵の襲撃を察知する。オルガの指揮の下、鉄華団、そして三日月はモビルスーツ「ガンダム・バルバトスルプス」と共に敵撃退へと向かう。

・全体を通してクオリティが高く、アクションもカッコいいアニメでした。ガンダムシリーズとしては、あまり評価されていませんが、ガンダム初見の僕はかなり面白かったです。一期からですが、鉄華団のキャラたちが阿頼耶識(アラヤシキ)システムとモビルスーツとの接続で全身から血を流すシーンが苦手でした。



第4位 : ガーリッシュナンバー
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あらすじ

女子大生・烏丸千歳は「つまんない事なんてしたくない」という思いから声優養成所の門を叩き、無事これを卒業して晴れて声優デビューを果たす。しかし彼女に回ってくるのは端役ばかり。「この業界はおかしい」と言って憚らない千歳は声優として成功出来るのか?
ガーリッシュナンバー - Wikipedia

・ヒロインという面ではこちらもかなり可愛いです。主人公が性格くず(?)という設定なのですが、可愛いとくずの境界線上で可愛いによってます。声優業界のアニメということで「SHIROBAKO」を連想された方もいると思いますが、どちらかというと「NEW GAME!」よりのソフトな業界系アニメでした。ヒロインを見るという感じでOKなので一度は見てほしいアニメです。


本気でおもしろかったアニメ


第3位 : 夏目友人帳 伍
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あらすじ

小さい頃から妖怪を見ることができた少年・夏目貴志。祖母レイコが遺した遺産「友人帳」を継いで以来、彼は自称用心棒・ニャンコ先生と共に、そこに名を縛られた妖怪たちに名を返す日々を送る。さまざまな妖や人と繋がり、絆を深めていく中、増えてしまった大切なものたち。守るために秘密を持つことに惑いながら、夏目は少しずつ、勇気を出して、次の関係へと踏み出していく。
夏目友人帳 - Wikipedia

・相変わらずの高クオリティ。そして、数話ごとにはさまれる感動話が最高です。やはり夏目友人帳シリーズは神アニメです!ちなみに僕のイチオシ感動話は、三期の四話。正直、泣きますよ?「夏目友人帳」は基本一話完結なので、この回を見ることを是非おすすめします!
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第2位 : 文豪ストレイドッグス第2クール
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あらすじ

孤児院を追い出され、餓死寸前の青年・中島敦が出会った風変わりな男たち――。白昼堂々、入水自殺にいそしむ自殺嗜好の男・太宰治。神経質そうに手帳を繰る、眼鏡の男・国木田独歩。彼らは、軍や警察も踏み込めない荒事を解決すると噂される「武装探偵社」の社員であった。何の因果か、巷を騒がせる「人喰い虎」退治への同行を求められる敦だが……。
架空の都市 ヨコハマ。登場するは、文豪の名を懐く者たち。その名になぞらえた異形の力が火花を散らす。奇怪千万の文豪異能力バトル、ここに開幕!
文豪ストレイドッグス - Wikipedia

・まさにバトルアニメな作品。そしてキャラのもつ異能力もさることながら顔面偏差値も高くカッコよすぎます。さらに二期では異能力者の三大勢力による、三つ巴の戦いが繰り広げられるのです。バトル系アニメが好きな人なら絶対気にいると思います。ぜひぜひ是非に見てください!



第1位 : オカルティック・ナイン
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あらすじ

オカルト板まとめブログ「キリキリバサラ」の管理人・我聞悠太は、超常現象を科学的に論破する日々を送っていた。ある時から、彼のもとにオカルト関連の人間が集い始めた。そして、彼らの周囲で起きるささやかな違和感は、やがて大きな事件へと発展していった。
Occultic;Nine -オカルティック・ナイン- - Wikipedia

・後半残念でしたが、総合的にみて今期1番のアニメでした。その点についてはこちらを

オカルティック・ナインはとにかくキャラが個性的でどのキャラもいい味を出していました。とにかくキャラが早口で謎が次々うまれるので、どの話でも次回がとても気になりました。ちなみに、トゥルーエンドはゲーム化でみれるそうです。


最後に

ということで今回の2016秋アニメのおすすめランキング1位は、「オカルティック・ナイン」でした。今期はそこまで豊作ではなかった気がするので来期に期待することにします!!

それでは!